サービス紹介

コンテンツ制作、活用、保管を効率化
企業のデータ収集・活用フローを定着させ
資産化に繋げるサービスです

各サービスは組み合わせ可能
「作る・使う・貯める」をスムーズに!

集める・使う「Library」
管理・共有に優れた
shelfのベーシックサービス

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シンプルなデザイン、直感的なUI、そして一覧性の高い画面表示が使いやすいshelf。「Library -ライブラリ-」はそのベースとなるDAMサービスで、データ管理、共有、活用をサポートする機能がたくさん付加されています。

データ一括登録や第三者による登録機能などデータ収集のしやすさはもちろん、関連する文字情報やコンテンツの紐付け管理、利用申請機能、リサイズしたJPEGデータの自動生成機能など、後々の活用を考えて設計しました。クラウドストレージで解決しないお悩みには、まず「Library」をお試しください。

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作る・伝える「Workspace」
最適メンバーとの
効率的な制作管理を実現

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「Workspace -ワークスペース-」は、コンテンツ制作、管理のプロフェッショナルであるアマナならではの安全、効率的な制作管理ツール。プロジェクトごとに制作管理スペースを自由に制作、任意で指定したメンバーのみ確認できる仕組みです。
アイコンによるステイタス表示、履歴管理された校正機能、登録やコメント投稿時のお知らせメール機能などで、複雑なワークフローもリアルタイムで正しく把握できます。完成後は同じサイト上にあるLibraryへドラッグ&ドロップで簡単にコピー可能。企画~運用をワンストップで管理したい、クリエイティブフローをデジタル化し効率を上げたい、そんなご要望に応えます。

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ためる「Archive」
蓄積すべきデータを
無駄なく、簡単に管理する

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「Archive -アーカイブ-」 は年々蓄積されるデータの保管方法を最適化し、容量を気にせずご利用いただけるよう開発した、長期保管用サービスです。
Libraryでコンテンツをチェックするだけでアーカイブ化が完了。画面上で検索、閲覧ができ、制限容量内ならダウンロード・転送も行えます。
販売終了品で共有が制限される商品画像や資料、歴史を伝えるアーカイブ写真、比較用に蓄積すべきデータ類…「今すぐには使わないけれど、残しておきたい」そんな時はぜひ「Archive」をご利用ください。

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アート作品管理は「ARTshelf」
管理にまつわる
見えない作業を効率化

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ビジュアルコンテンツの管理・共有のノウハウを活かした、美術品管理の効率化を実現するアート業界向けサービスです。
作品画像だけでなく動画やPDFファイルなども紐づけて登録できるので、アートフェアの展示情報や実際の展示風景、輸送関連書類などの一元管理が可能。作家、コレクター、ギャラリー、輸送会社や学芸員との情報共有もスムーズに行えます。
また、手間のかかる作品画像の転送、作品情報をまとめたファクトシートや作品リストの作成は、簡単な操作により自動生成できるため、作業時間を短縮できます。

ARTshelfは別システムのため、同一サイト上で他のサービスと同時に利用することはできません。

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さまざまなビジネスシーンに
フィットします

  • 営業・販促活動に

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    ・販促資料のスピーディな共有
    ・情報の統一と活発な利用を促進

    本社マーケティング部からの販促資料や関連情報を、営業・販売メンバーなど多数ユーザーに向けスピーディーに共有。自由に設定できる検索項目や、販売強化商品や新商品をプッシュできるタグ機能でデータが見つけやすく、またリレーション機能にて各コンテンツを紐づけることで、簡単に複数の情報を確認、一括入手できるように設計されており、提案数や成功率が向上しています。
    さらに現場にてイベントやPOPをiPhoneで撮影し、アップロードされた画像を本部で確認。施策実施のタイムリーな共有、把握、見直しに役立っています。

  • グローバルでの活用に

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    ・多言語&申請機能でグルーバル対応
    ・コンテンツクオリティの統一

    本社から海外支社や販売パートナーへのデータ提供に利用。多言語対応はもちろん、サムネイル表示や直感的なUIが言語を超えて分かりやすいと高評価です。また入退社に伴う煩雑なユーザー管理業務を軽減する共有ID機能を導入し、社内ポータルから社員なら誰でもアクセスできるように設定。一方でダウンロード申請機能、IPアドレス制限による不特定拠点のアクセス制御にて、利便性とセキュリティを両立されています。
    本社発信情報に加え、各支社作成の販促資料やイメージ画像も登録。本社チェック後に全社公開するなど、企業イメージやコンテンツクオリティを統一し高めるフローを作れます。

  • 広報、IR部門の支援に

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    ・プレスリリース配信を自動化
    ・QRコードで詳細な情報提供

    プレス用サイトとして利用すれば、手間のないリリース配信が叶います。メディア担当者をユーザー登録し公開フォルダを指定すれば、データを更新していくだけで常に最新の情報を提供できるプラットフォームに。テキスト、バリエーションや画角違いの写真やロゴ、役員ポートレート、関連記事などをまとめて登録することで、メディアが必要とする情報を一括で提供可能です。
    また詳細ページに簡単に遷移させるQRコード発行機能を導入いただき、パンフレットやIR資料に記載。QRコードからshelfページにアクセスさせ、文字だけでは伝わらない内容を動画などで紹介する事例もございます。